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† EpisodeIV
│ 第19話 │ 第20話 │ 第21話 │ 第22話 │第23話 │ 第24話 │第25話 │ 第26話 
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 † 第26話 EpisodeIV-VIII sacrifice

対戦の場から身を引いたベアトリーチェは、幻想世界の真里亞と共に閉じた世界“黄金郷”に引き篭もっていた。そこへやってきた縁寿は、真里亞の前でさくたろうを蘇らせる。それは無限の魔女・ベアトリーチェですら成し得なかった反魂の魔法だった。かくしてベアトリーチェは再び対局の場に戻るが、しかし戦人もまたショック状態のまま、戦意を喪失していた。そこで戦人の心を取り戻すため、縁寿の取った行動は…。

»DVD Note.13(2010年10月下旬発売)収録


脚本:川瀬敏文/絵コンテ:川瀬敏文/演出:久保太郎/作画監督:前沢弘美、浅井昭人、菊地洋子

※上記で予告動画を公開しております。
アクセスしにくい場合、高解像度で視聴したい場合は、直接アニメイトTVアニメワンにてご覧くださいませ。

 † 第25話 EpisodeIV-VII forced move

1998年の縁寿と天草は、川畑船長の出してくれた船に乗り、旅の終着点となる六軒島を目指していた。しかしようやく島に着いた縁寿を待っていたのは、縁寿への歪んだ復讐心に駆られ、右代宮家の莫大な財産を狙う須磨寺霞の襲撃だった。手下たちから暴行を受けながら、霞の境遇を思い、同時に自分に辛く当たり続けた絵羽の心情を、突如理解する縁寿。それこそが真里亞の描いた”魔法”の実現だった。

»DVD Note.13(2010年10月下旬発売)収録


脚本:志茂文彦/絵コンテ:桃瀬まりも/演出:江島泰男/作画監督:番由紀子、橋敦子

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 † 第24話 EpisodeIV-VI adjourn

舞台は再び1986年の六軒島へ。金蔵の課したテストにより、朱志香はロノウェと、譲治はガァプとのバトルを繰り広げていた。一方、隙を見て地下牢を脱出した蔵臼たち一行は、シエスタ姉妹兵により追い詰められ、絶体絶命の危機を迎える。そして戦人がテストの場所として呼び出された先で待っていたのは六軒島の真の主・ベアトリーチェ。彼女に問いかけられた謎、それは戦人にとって不可解かつ衝撃的なものであった…。

»DVD Note.12(2010年9月下旬発売)収録


脚本:川瀬敏文/絵コンテ:寺東克己/演出:平田豊/作画監督:谷口守泰、中島美子

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 † 第23話 EpisodeIV-V breakthrough

六軒島での事件から12年後、1998年の世界では縁寿が事件の犠牲者の遺族を訪ね、調査を続けていた。南條の息子、熊沢の息子、そして縁寿…3人には共通点があった。事件の直後に、出所不明の大金が預けられた貸し金庫のカードや鍵の入った差出人不明の手紙を受け取っていたのだ。そして六軒島への船便を頼みに訪れた川畑船長宅の倉庫で、ある物を見つける。それは縁寿にとって、自らの運命と“魔法”の真実を示すものだった。

»DVD Note.12(2010年9月下旬発売)収録


脚本:志茂文彦/絵コンテ:森田宏幸/演出:小林浩輔/作画監督:浅井昭人

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 † 第22話 EpisodeIV-IV problem child

親族会議の席上に、突然金蔵が現れる。想定外の成り行きに狼狽する蔵臼たちを前に、金蔵は当主継承についての話を始める。息子達の不甲斐なさを叱責し、当主の座は誰にも譲らないと言い渡すが、南條の取り成しにより、孫たちにチャンスが与えられることになった。親たちがひとまず安堵したのもつかの間、金蔵は「お前たちには儀式の生贄となってもらう」と宣言するや、悪魔を召喚し始める。それはおぞましき血の宴の始まりであった…。

»DVD Note.11(2010年8月下旬発売)収録


脚本:守屋竜史/絵コンテ:川瀬敏文/演出:土屋浩幸/作画監督:小田真弓

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 † 第21話 EpisodeIV-III prophylaxis

真里亞からの教えで煉獄の七姉妹を使役できるようになった縁寿は、順調に魔法の修行を続けていた。ところがある日、聖ルチーア学園のクラスメイトから疎外された縁寿は七姉妹にクラスメイトの排除を命じる。しかしその命令は果たされず、失望のあまり「魔法」を否定する言葉を放ってしまう。それは同時に、七姉妹や真里亞・さくたろうとの決別も意味していた…。

»DVD Note.11(2010年8月下旬発売)収録


脚本:川瀬敏文/絵コンテ:桃瀬まりも/演出:阿部達也/作画監督:ひのたかふみ、中本尚子、松村康功

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 † 第20話 EpisodeIV-II zugzwang

多忙を言い訳にしながら、その実は彼氏と遊び歩いていた楼座。幼い真里亞はその事実に薄々気付きながらも、決して楼座を責めることもなく、さくたろうと一緒に大人しく楼座の帰りを待つ日々を送っていた。縁寿はそんな真里亞を不憫に思うが、当の本人がまったく気にしていない様子なのを見て苛立ちを隠せない。「幸せを生み出す力」、それが魔法の力だと縁寿を諭す真里亞。一方、1998年の縁寿は、12年前に六軒島で起きた事件の全貌を解明すべく、一人調査を続けていた…。

»DVD Note.10(2010年7月下旬発売)収録


脚本:志茂文彦/絵コンテ:桃瀬まりも/演出:平田豊/作画監督:高橋敦子

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† 第19話 EpisodeIV-I end game

前回の土壇場で登場した縁寿はそのまま、グレーテルと名乗り、4度目のゲームに戦人の味方として参戦する。その内に秘めた思いは…? 彼女は86年以降の世界で、六軒島大量殺人事件・唯一の生存者として当主を引き継いだ絵羽の元で、後継者として厳しく育てられる。心を許せる友人もなく、孤独な日々を送る縁寿。そんな彼女が唯一心を通わせるのは、死んだはずの「真里亞お姉ちゃん」だった…。

»DVD Note.10(2010年7月下旬発売)収録


脚本:川瀬敏文/絵コンテ:桃瀬まりも/演出:久城りおん/作画監督:鷲田敏弥、星乃夏海

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